FFファンヒーターのべバストヒーター
冬季の車中泊、寒い日もあったかの「FFファンヒーター」
初めから車中泊の予定をくんでいる人もいれば、ちょっとの仮眠、はたまた渋滞等の予期せぬ足止め・・。
寒いからってエンジンをかけたまま・・・・にしていませんか?!

『FFファンヒーター』を装備してみてはいかがでしょう。
ベバストFFファンヒーター特徴1
エンジンストップ時も作動
エンジンをかけていなくても作動できるので、回りを気にすることもありません。
ベバストFFファンヒーターの特徴2
車内の空気を汚さない
燃料ポンプで送られた燃料と、車外から吸入した空気との混合ガスにグロープラグで着火し、燃焼室で燃やして熱交換機を暖めます。
完全燃焼した微量の排気ガスは車外に排出します。
内蔵モーターで空気吸入ファンを回し車内の空気を取り入れながら熱交換機で暖めて再び車内に温風を送り込みます。
温度センサーで吸入空気の温度を感知し、設定温度に達したら、燃焼を自動的にストップします。
だから、車内の空気を汚すことなく一酸化炭素中毒や酸欠の心配がないのです。
ベバストFFファンヒーターの特徴3 低燃費
燃料は車の燃料を使用。
8時間使用しても燃料消費量は、1リットルあまり。
ガソリンでもディーゼルでもOK。
さて。
せっかく良い商品であっても、取付間違いによる一酸化炭素中毒に注意しなければなりません!
ベバストFFヒーターのコンピューター診断を受け付けています。
★途中でスイッチが切れるので、ヒーターがきちんと作動しているかどうか不安
★夏の間、使用しなかったので、エアかみしてるかも
★スイッチを入れると調整ダイヤルが点滅又は点灯している
★スイッチが作動しない
★シーズン初めの点検として・・
※メーカーでは年1回のコンピューター診断・ヒーターの点検を推奨しています。
せっかくの楽しい外出先で使えない!! なんてことの無いように
是非、コンピューター診断を受けてみてください。
FFファンヒーターのコンピューター診断
ベバストのFFヒーターをお使いの皆様!
本格的に使用する冬に入る前に!
長期間使用していなかったヒーターは、早めに試運転してみてください。
下記のような症状はありませんか?
○エラーマークが点滅及び点灯
○スイッチを入れても入らない
○着火してもそのうち消えてしまう
上記のような症状は、何が原因か調べる必要があります。
原因を特定してメンテナンスします。
又、試運転時に上記のような症状が現れなかったとしても
よく使用する冬季の前には診断をオススメします。
万が一、外出先で症状が出てしまった時、台無しになってしまいます。
そういうことが無いか、コンピューター診断をしてから、安心を持って出かけましょう。
コンピューター診断を受けた方には、診断レポートをお渡しします。

※ベバストFFヒーターのコンピューター診断料は3150円です。
作業時間は1時間くらいです。
(事前にべバストヒーターの型式をお知らせください)
※T.K TECH(株式会社高橋マシンテック)で取り付けをした車は、
毎年1回の診断料はサービスしています。(メンテナンス・修理は別途料金が掛かります)
お気軽にお問い合わせ下さい。
